パイロン
最近、街角に佇むパイロンがとても気になる。
それを置いた誰かが必ずいる。
置いた作業員のかたがたや個人の持ち主の想いを感じるときもあるし、
一方でパイロンそのものが擬人的なユーモラスさ、寂しさ等を伝えてくることもあって
意識して見るようにすればするほど、存在感にはまってしまう。
写真の被写体としてはむしろ花より美しいとすら感じる(笑)
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*今日のつぶやき*(8/14) いつの間にか、ブログの背景画像が表示されなくなったなぁ 敦